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10月11日(火)  emojiemoji 

今日は朝から気分がすぐれない。

風邪気味だとか、おなかが痛いとかではない。

ぱっとしないのである。

気分がすぐれない。

原因の一つはわかっている。

40肩。いやいや50肩。

噂には聞いたけど初めてなった。

腕を上げるのが痛い。

利き手の右肩なので、何か物を持ったりで激痛がくる。

でもまあ腕を下げていれば痛くもかゆくもないので、お医者さんとか病院という気にはならない。

問題は、いつなったのか?

名称から、年寄病で片付けそうだが、関節か筋肉かの炎症とかだと思うのできっかけの行為があったはずだ。

どうしてなったのか?

これがよくわからない。

ただ、1番痛いのは何をしてる時か?

アコギを弾いているときなんです。

アコギを弾くと、痛みが続く。

今晩Anythingのバンド練習で、エレキを弾いてたけど、ぜんぜん大丈夫。

痛くないどころか、すっかり50肩のこと忘れていた。

ここ最近、いつになくアコギを弾いてるんです。

それが原因か?



このライブがあるのでね。

よろしくお願いいたします。



アコギの弾きすぎで50肩になったのか?

そうだとするとこれは深刻な将来不安だ。

ギターが弾けなくなるかもしれない。

そこまでいかなくても、益々へたになるかもしれない。

深刻だ。

ピート・タウンゼントがうらやましい。

これぐらい腕をぶん回したい。



もう70才ぐらいなのに。


このぶん回しは、普通の状況でもむずかしい。

だいたい挑戦した人は、指から出血する。

私もそうだ。

弦が凶器にかわるのである。

ピックが飛んでくのも茶飯事である。


もっと簡単なものは無いか?

なんか論点がずれてきたがしょうがない。


(今日のブログは自分の気分を上げる為に書いてます(笑))


背面弾きはどうだろう?

イチローの背面キャッチもかっこよかった。

背面奏法といえば、スティービー・レイボーンだ。



普通に弾いても弾けないフレーズを背面で弾いてる。

しかもこの弾き方は、50肩に悪そうな気がする。

腕の動きが不自然だ。

こまった。


アコギの演奏で好きなギターリストといえばスティーブ・ハウ。

気分がすぐれない時、私はYESを聴く。

このバンドのサウンドは朝日のように私に届く。

特にQPRのライブは心の支えである。

ずーと40年近く、テレビでやってたのをラジカセで録音したカセットで聴いていたが、今ではYoutubeで聴ける。



気分もなんだか良くなってきた。

でも肩は痛いぞ♫



さて、音楽です♫


「わかさかんたーれで思い出したミュージシャン」

わかさかんたーれの出演バンドの演奏を聴いていて、頭に思い浮かんだミュージシャンを特集しています。

最終回です。

最後は何と言っても、鶴谷さんにお会いすると思い出すフランク・ザッパ


ザッパの彼の頭の中はどうなっていたのか、私の気分の悪さなんぞ吹き飛ばす変態感がたまりません♫




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